AVDの起動が遅い その2

2009年8月16日 このエントリをはてなブックマークに登録 このエントリをBuzzurlにブックマーク Yahoo!ブックマークに登録このエントリをlivedoorクリップに登録

 AVDの起動が遅い件で、PCのスペックが足りないからなのかと思って、試しにCeleron M 360(1.4GHz)を積んだノートPCに同じ環境をインストールしてみたら、2分弱でAVDが起動した・・・

AVDの動作自体も、ノートPCの方が軽快だし・・・

マシンパワーはあまり関係ないのかな・・・原因が判らなーい。

あ、ちなみにメインで使ってるPCはセレロン2.9Gです。

 

カテゴリー: 開発関連

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2 Comments / コメント

  1. koba says:

    emulator は一番最初の起動の時には時間がかかります。2回目以降は少しはマシになります。
    adb logcat でログを見ると、最初の起動の時には全てのアプリケーションのJavaのクラスファイルをベリファイをしているのがわかります。2回目以降はベリファイ済みの確認だけなので起動時間が短縮されます。

  2. admin says:

    kobaさん、コメントありがとうございます。
    なるほど!それで沢山アプリが入ってるメインマシンが遅くて、あまり使わないノートPCで起動が早かったんですねぇ。
    どうせなら、プログレスバーで進行状況を示して欲しいものですね。
    しかし、エミュレータの動作自体が遅いのはどういった理由なのでしょうか?
    エミュレータのタッチパネルの操作なんかは、あきらかにノートPCの方が軽快なんですよねぇ・・・

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